テーマ:映画祭

第30回東京国際映画祭レッドカーペット

第30回東京国際映画祭レッドカーペット時の張震関連記事 (遅れてUP) ・『Mr.Long/ミスター・ロン』チャン・チェン来日にファン悶絶!【第30回東京国際映画祭】 http://www.eigaland.com/topics/?p=56307 ・東京国際映画祭が開幕!染谷将太、チャン・チェン、大林宣彦、橋本環…
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2017高雄電影節 《龍先生》

2017高雄電影節 《龍先生》記事まとめ ほぼ自分用(-。-;) ・高雄電影節 https://www.kff.tw/TW#1029 ・雄影開幕片龍先生 導演鍾情高雄街景 http://www.cna.com.tw/news/amov/201710200319-1.aspx ・高雄電影節客滿開幕 …
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『Mr Long/ミスター・ロン』ロケ地

『Mr Long/ミスター・ロン』ロケ地 ロケは昨年足利市内で行われていたようですね。 http://www.ashikaga-eizou.jp/topics/topics.php?id=294 北仲通り、五十部町貸家、巴町駐車場、渡良瀬川土手、鑁阿寺、葉鹿公園、篠生神社、梁田町廃屋、まちなか遊学館など …
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張震 41歳 生日快樂 ! & 第30回 東京国際映画祭来日決定!

10月14日になりました。 張震 41歳 生日快樂 ! 祝您一切順利! 今年は『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件‏』デジタルリマスター版が日本でも公開され舞台挨拶のために来日した張震。映画の中の存在感ある少年は青年へ、そして素敵な大人の男性になり、今年41歳、今後も…
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『Mr.Long/ ミスター・ロン』日本公開など

皆さま、ご無沙汰しております(^^ゞ 半年以上ぶりの更新です。 まずお知らせです。 ブログ名ですが「チャン・chang・張震+α」 →  「チャン・chang・張震, 香港,台湾,etc」 と変更しました。 変更した理由は?特にありません。気分転換です さて、『Mr.Long/ミスター・ロ…
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記録①カンヌ

※記事だけ検索しておいて、そのままになっていたものをUP。今頃カンヌ(^^ゞ 日本では『黒衣の刺客』というタイトルで今秋公開が決定している《聶隱娘》、カンヌ国際映画祭において侯孝賢導演が監督賞を受賞し、現地での評価も高かったようですね。 カンヌ国際映画祭関連記事一覧 《聂隐娘》主…
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2014東京・中国国際映画祭で『繍春刀』上映

今年の東京・中国国際映画祭(2014年10月19日~10月24日)で 『繍春刀』が上映される予定です。(変更なしでお願いしたい。) 邦題は『ブラザーフッド』(某韓国映画と間違える人がいそう) 2014東京・中国国際映画祭HP http://cjiff.net/index.html ともかくあちらで8月7日に公…
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『迷路』鑑賞

「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2012」で張震が出演した『迷路』(4編のオニバス作品からなる『昨日的記憶』の一編)が特別上映されたアジア&ジャパン部門‐E(A&J-E)を鑑賞してきました。もちろん最大の目的は『迷路』の鑑賞でしたが、他に上映された5作品もなかなかよかったですよ。 http://www.shor…
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今年のことは今年のうちに②フィルメックス編

前回に引き続き…今年中に書いておきたいこと、東京フィルメックス感想編 中国映画は『樹先生/ミスター・ツリー』、『人山人海』を鑑賞。どちらにも共通しているのは急激に発展していく中国の裏側を描いている点。前者の主人公は青年、後者は中年。(題材的には珍しくないですね。) まずは中年が主人公の『人山人海』…導演:蔡尚君(ツァイ・シャ…
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今年のことは今年のうちに①TIFF編

今年も残り数日だというのに10月の東京国際映画祭、日本・中国映画週間で鑑賞した作品などの感想が数本残っていました。備忘録として短く感想を(ほとんど自分用です) 『命運化粧師/運命の死化粧師』…導演:連奕琦(リエン・イーチー)http://www.makeupmovie2011.com/…
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『カウントダウン』とトニー&チャン

今年の東京フィルメックスで鑑賞できた作品は四本…『カウントダウン』、『ミスターツリー』、『人山人海』、『奪命金』でした。他にも観たい作品があったのですが、チケット取れず、または時間の調整ができず断念しました。一番観たかったのは『アリラン』でした。鑑賞できず残念!と思っていたら来年一般公開されると知り喜んでいます
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『赤い星の生まれ/建党偉業』(出演者確認作業)

このあたりの中国史については大凡は知ってはいるものの詳細は分かりませんし、登場人物もとても多く有名な方しかお名前が分かりません。…というか中国の方々(特に若者)はどのくらい知っているのかしら?現在の中国おいてこの作品を是非とも観たい!と思った方はどれくらいいるのかな? 内容についての感想は無しということで、出演者確認作業の感想を{%ウ…
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香港四重奏+香港四重奏II

張震のお誕生日以降 放置状態の我が家  とりあえず東京国際映画祭、中国映画週間の感想などを書こうかと思います。 今年は4本だけの鑑賞となりました。まずは一番忘れそうなので『香港四重奏+香港四重奏II』の感想から書きます。 TIFFの作品紹介には「香港社会を切り取るシリーズを一挙上映。…」と書かれています…
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オトコマエ誕生日月間(?)+TIFFスケジュール決定(9/30 ※変更)

張震ニュースはあったことはあったのですが改めて書くこともないと思うので今回は何となくこのネタで… 天秤座、もしくは10月生まれの中華男明星は男前が多いと言われていますが、特に天秤座、血液型O型は男前が多いのだそうです 天秤座は9月24日~10月23日生まれの方…1961年9月27日生まれの劉徳…
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第24回東京国際映画祭・上映作品

本日、第24回東京国際映画祭 各部門と2011日本・中国映画週間の上映作品の発表がありましたね。 映画祭の季節となりました。 お隣のお国の映画祭への出品作品が少々羨ましくもありますが…備忘録代わりに上映作品を… 中華系映画は ・特別招待作品に2作品 特別オープニング作品として『1911』2011年 中国=香港 監督:…
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浮いた話?

暑いですね~今年はもしかして昨年のような酷暑にならないかもと少々期待していましたが…残念です皆さん、熱中症に注意して今夏を乗り切りましょう!…と前置きはこの辺で。 まずは皆さん既にご承知のことと思いますが第24回東京国際映画祭の特別オープニング作品に成龍(ジャッキー・チェン)主演の『…
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『第四張畫/4枚目の似顔絵』の感想のはずですが…

昨年の今頃は『スプリング・フィーバー』に興味を持ち、それに関連することを調べていましたが、今年は『第四張畫』。 第47回台湾金馬奨において最佳導演(最優秀監督賞)、最佳女配角(助演女優賞)、年度台灣傑出電影、费比西国際影評人奨の四冠に輝いた作品です。 TIFFにて鑑賞後に感想を書くにあたり、最初は些細な疑問から何気…
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やはり師走…今頃『愛が訪れる時』

やはり師走、私も何かと忙しくて書きかけて放置している東京国際・フィルメックスで鑑賞した映画の感想などがまだあります。来年に持ち越すのは何なので… まずは張震ニュース…ニュースと言っても大したものはなく、微博でのつぶやき、その他張震の名前が挙がっていた映画のことを… 12月22日は冬至でしたが張震のママの誕生日でもあり、張震は…
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『密告者/綫人』

東京国際映画祭の感想が残っているのにフィルメックスでの鑑賞作品の感想 『密告者/綫人』:林超賢 (ダンテ・ラム)監督、アクション監督: 錢嘉樂 (チン・ガーロッ)  情報捜査課(だったかな?)のリー刑事:張家輝(ニック・チョン)は常に情報屋(密告者)を使い捜査している。彼はある事件で、自分の指揮ミ…
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『得閒炒飯(All About Love)/愛に関するすべてのこと』+『聶隱娘』最新

映画の感想の前にまず張震関連ニュースがありましたのでお知らせします。 (例によって斜め読みなので) もう開拍したとか、奈良でロケがあったとか報道、噂があった『聶隱娘』ですが、何と来年開拍だと記者会見(金馬奨関連のだと思う)で侯孝賢監督と出演者○夫木さんが認めたとのこと。 ○夫木さんの役柄は海難事故から救…
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『志明與春嬌/恋の紫煙』

彭浩翔(パン・ホーチョン)監督作品がなぜ日本で人気があるのか?某所で少々話題になっていましたが、監督の視点・発想の素晴らしさや、作品自体が個性的で面白いなどの高評価に加え、毎年のようにTIFFに出品し来日してくれる監督、日本の多くの香港映画ファンが監督に親近感を持ってしまった…この事が日本での人気に繋がっているということは否定できない気…
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『全城熱戀熱辣辣/Hot Summer Days』

出演:張學友(ジャッキー・チョン)&劉若英(レネ・リウ)、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)&大Sこと徐煕媛(バービィー・スー)、呉彦祖(ダニエル・ウー)&徐若瑄(ビビアン・スー) 、井柏然(ジン・ボーラン)&楊穎(Angelababy)、段奕宏(ドアン・イーホン)、付辛博(フー・シンボー)、劉家輝(ラウ・カーファイ)、詩雅(ミッ…
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『第36個故事』…お兄ちゃんもよろしく。

すぐに感想書けばいいのに遅れてUP。私の東京国際映画祭は29日で終わってしまい、その後少々忙しくて…と言い訳 まずは侯孝賢(ホウ・シャオシェン)がエグゼクティブ・プロデューサーを務め、張震兄出演の『第36個故事/台北カフェ・ストーリー』から 左の写真…左から群青:張翰(チャン・ハン)、蕭雅全(シアオ・ヤー…
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マカオ→北京→台北→?

皆さんいかがお過ごしでしょうか? 更新しようと思いつつも気分は東京国際映画祭(TIFF)  になり、開幕…作品鑑賞&ミーハー活動…そしてもう閉幕。 私はこのような日々を過ごしておりました。 数ヶ月前は家族の病気など諸事情で今年のTIFFは1作品も鑑賞できないかもと半分諦めていたのですが、嬉しい事に6作品も…
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莫名其妙(こっそり画像追加)

こういう使い方が正しいのか分かりませんが、 中華系映画情報は本当に 莫名其妙。 莫名其妙(mò míng qí miào)の意味は訳がわからない・・・など。 さて…張震ファンからすると何の前触れもなく開拍した『熱愛島』。 甘…
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第23回東京国際映画祭ラインナップ発表!今年は嬉しい…香港映画

今年の東京国際映画祭のラインナップが正式に発表されましたね。 http://www.tiff-jp.net/ja/ また中華系だけまとめ(既に掲載分も含む) 今回判明したのはnewマーク 既に掲載分はスケジュール(S)のみ ※六本木ヒルズScreen1=六1、シネマート六本木 スクリーン2=シ2 他は下記参照(なるか…
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映画祭続報・・・追記①速報 tiffで『葉問』、『葉問2』上映決定!追記②

9月も半ばですが『聶隱娘』の撮影はどうなっているのでしょうね? 今年9月に奈良・京都で開始されるはずでしたが、張震は本日は北京でスイスの高級時計メーカーTAG Heuerのイベントに出席したようですし、舒淇(スー・チー)は『精武風雲』のプロモ中。9月30日撮影開始でも9月開拍にはなりますが… 追記②本日の記事に昨日のイベントで張…
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今年もこの季節に…映画祭

今年も「東京国際映画祭で○○が上映される…」などと映画祭情報があちらこちらで囁かれる(?)季節になりましたね。 既に多くの皆さんがご存知の情報ですが上映作品を一応こちらでも少しまとめてみました。(中華関係) 第23回東京国際映画祭 会期:10月23日~10月30日 *コンペティション部門 『The Piano in a …
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